開催期間:6/10~7/21

詳しくはこちら
マイストア マイストア 変更
  • 今月のbest
  • 限定数量商品
  • 送料無料
  • 宅配可能
  • 取置可能
  • 店頭受取

コメリ コメリオリジナル KALTIVA(カルティバ) 2サイクル耕運機 L45

ハンドル折りたたみのため収納、持ち運びに便利な耕運機

関連商品はこちら

ネット販売
価格(税込)

49,800

コメリカード番号登録、コメリカードでお支払いで
コメリポイント : 679ポイント獲得

コメリポイントについて

購入個数を減らす
購入個数を増やす

仕様

オプション

当商品にはオプションがあります。カート画面より選択してください。

  • ・あんしん延長保証

お店で受け取る お店で受け取る
(送料無料)

受け取り店舗:

お店を選ぶ

在庫状況は変動するため、表示されている在庫は
実際の店舗在庫数と異なる場合がございます。

近くの店舗を確認する

納期目安:

13時までに注文→17時までにご用意

17時までに注文→翌朝までにご用意

受け取り方法・送料について

カートに入れる

配送する 配送する

納期目安:

6月29日頃のお届け予定です。

※メーカーの在庫状況によりお時間をいただく場合がございます。

※メーカー直送の為、お届け日時の指定はできません。

在庫数:210個

受け取り方法・送料について

カートに入れる

欲しいものリストに追加

欲しいものリストに追加されました

コメリオリジナル KALTIVA(カルティバ) 2サイクル耕運機 L45の詳細情報

タイヤ付きで移動が簡単    
土の反転性に優れたナタ爪刃を採用    
ダンパースプリング付きのリコイルスターターを採用    
引く力が軽減して、エンジン始動がスムーズ    
【付属品】   
プラグレンチ×1   
スパナ10/12mm×1   
スパナ13/16mm×1   
結束バンド×2
仕   様    
エンジン 空冷2サイクルガソリンエンジン   
排気量 52ml   
出力 1.35KW(1.8PS)/7000min-1   
使用燃料 潤滑油混合ガソリン50:1   
燃料タンク容量 0.8L   
点火プラグ TORCH:L6RTC/(互換品NGK:BPMR6A)   
始動方式 ダンパー付きリコイルスターター   
耕幅 450mm   
耕深 140mm   
爪径 280mm   
刃形 ナタ爪

サイズ:巾45×奥90×高103cm

燃料タンク容量(L):0.8

満タン運転時間目安:50分

最大出力:1.35キロ(1.8PS)/7000min-1

標準耕作面積:30坪

耕うん幅:45cm

耕うん深さ:14cm

単品重量・容量:18kg

単品サイズ:幅45×奥行90×高さ103cm

商品コード:12803771

JANコード:4920501395817

決済方法:クレジットカード・プリペイドカード/お店で支払い/銀行振込(前払)/郵便振替(前払)/お店で前払い/官公庁カード支払い・コーポレートカード支払い

小型耕うん機特集小型耕うん機特集

同じカテゴリの 商品を探す

関連商品

類似商品と比較する

関連情報

コメリ安心延長保証 コメリ安心延長保証

カスタマーレビュー

オススメ度  3点

現在、1件のレビューが投稿されています。

初心者向けではない2026/05/28

そぬふさん

畑の条件によって実用性が大きく変わってくるとは思いますが…

2サイクルゆえに、低回転ではトルク不足で車軸が回らず、なかなか前進できません。前進するために回転を上げると、一気に動き出して、安全に作業できる速度を超えてくる気がします。畑の硬い所と軟らかい所で試しましたが、軟らかい所の方がむしろ、爪が深く入るため耕耘開始時の抵抗が大きく、高回転にする必要がある&進むのにコツが必要と感じました。

また、これまた2サイクルゆえにハンドルに振動がダイレクトに伝わってきます。アイドリングの時点で結構振動するなと思ったのですが、いざ耕耘を始めると(大げさかもしれませんが)振動障害を懸念したくなるブルブル具合でした。体感で刈払機の何倍もの振動です。並の防振手袋では太刀打ちできませんでした。

さらに、クラッチがなく、アイドリング状態でアクセルレバーを握ると作業機が回転するタイプなので、回転数を一定に保つのが難しいです。車軸式ゆえに跳ねやすいので、ハンドルをしっかりと握って機械を安定させたい所ですが、右手でアクセル開度を調節しながらなので、当然がっしりとは握れません。

総合すると、
「低回転では動き出しにくいので回転を上げたいが、回転を上げると振動が大きくなるのでギリギリのラインで動かしたい。しかしアクセル開度を固定できないので繊細なスロットルワークが必要になる一方で、車軸式&非力で機械が暴れるのでそれも難しい」
という感じです。

この耕耘機を使いこなすには、
「繊細なスロットルコントロール」
「畑の硬さに応じた機械の姿勢コントロール」
「高価な防振手袋」
が必要だと思います。

私はこの機械の性能を引き出せるように、日々鍛錬していきたいと思いますが、お金に余裕のある方は、せめて4サイクル(大半の商品はそうです)の耕耘機を検討された方がよいと思います。

コメリオリジナル KALTIVA(カルティバ) 2サイクル耕運機 L45

コメリオリジナル KALTIVA(カルティバ) 2サイクル耕運機 L45